現在、多くのご注文をお受けさせていただいてますため、発送まで1~2週間ほどいただいております。
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南海豪華特急 電7セット
¥16,000
南海の豪華特急 電7のセットです おおさか鉄道模型バザールに来られた方向けの予約サイトです
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省電運転系統の変遷
¥500
明治37年から昭和初期にかけての東京近郊の省線電車の運行系統と、電車編成をざっくりまとめた資料です。 編成に迷ったときにどうぞ
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Nゲージ動力ユニットTM-05R <17m級A>
¥4,840
Tomytec製鉄コレ動力です。 16m級、および17m級の車両の動力化にご活用いただけます。 製品詳細 : https://diocolle.tomytec.co.jp/product/detail.html?jan=4543736259558 以下のコリン堂製品の動力化にご活用いただけます(2025/12/26現在) 鉄道省 デハ6250 ※要軽加工 鉄道省 デハ6260 ※要軽加工 鉄道省 デハ6280 ※要軽加工 鉄道省 デハ6285 ※要軽加工 鉄道省 デハ6300 ※要軽加工 鉄道省 デハ6310 ※要軽加工 阪急 90 ※要軽加工 武蔵野鉄道 デハ100 ※要軽加工 吉野鉄道 テハ1 ※要軽加工 吉野鉄道 テハニ100 ※要軽加工 東武鉄道 デハ1 ※要軽加工 東武鉄道 デハ2 ※要軽加工 東武鉄道 デハ3 ※要軽加工 東武鉄道 クハ2 ※要軽加工
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Nゲージ動力ユニットTM-TR02 <2軸電動車用B>
¥4,400
Tomytec製、鉄コレ動力です。ブリル21E型台車を履く電車一般に広くご活用いただけます。 製品詳細 : https://diocolle.tomytec.co.jp/product/detail.html?jan=4543736262312 以下のコリン堂製品の動力化にご活用いただけます 甲武鉄道 デ963 甲武鉄道 デニ950
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PS2/TDK-C タイプパンタグラフ
¥1,100
PS2は東洋電機製造のC形パンタグラフ(TDK-C)を鉄道省が採用、制式化したものです。戦前の省線電車や私鉄電車などで広く用いられました。デハ6285や6310、6340、33500、43200、63100など、コリン堂が出している木製電車一般に広くご利用可能です。 2個入り。黒塗装済み ※黒色は塗装表現ですので、主に可動部などでは塗装が剥げる場合があります。 ※製品のチェックはしておりますが、塗装品ですので一部に塗り残しや塗り斑がある場合があります。黒色マジックペンでのタッチアップも可能です。 ※塗装が気に入らない場合、エタノールやアセトンなどの有機溶剤に短時間くくらせることで塗装をすべて落とすことができます ※既存製品をベースにした改造品ですので、細部は異なります
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完成品各種
¥20,000
コリン堂で扱っているNゲージ車両のうち、お好きな車両を完成品の状態で注文できます。 価格は1両当たりの価格でありますため、例えば3両ご注文の際は3個ご注文ください。セット品の場合でも1両当たりで計算します。(例:1.2列車セットをご注文の場合は10個分ご注文ください) ご注文の際は、本ページから購入手続きを済ませた後にこちらの注文フォームにご入力ください。https://forms.gle/kRFF2PWveMhU5KAKA (直接メールをくださってもかまいません。) ※HOスケールの完成品をご希望の際は別途ご連絡ください。 ※4両以上ご注文の際はご連絡ください。 ※電車含め動力なし仕様です。動力付きをご希望の際は別途ご相談ください。 ※原則、キット代金と社外パーツ費はこの価格に含まれます。 ※納期は両数にもよりますが2週間~1か月ほどです。ですので、PayPal決済はご利用いただけません。ご注意ください。 ※試験的な試みです。予告なしにサービス内容が改変、終了する恐れがあります。ただし、各種条件は受注時の条件とします。
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デハ33500/モハ1 簡易鋼体化 O_2両セット
¥8,000
本キットからは、デハ23500/33500(のちのモハ1)の簡易鋼体化タイプが制作できます。 キットには車体本体と床板(台枠)、床下機器類、台車、屋根、ベンチレーター類が含まれます。車輪、連結器、パンタグラフ、必要な場合は動力(鉄コレTM-07R推奨)は別途ご準備ください。 中央、山手、京浜線で活躍したのちに、大井川鉄道に譲渡され簡易鋼体化を施された車両をモチーフにしています。
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デハ33500/モハ1 両運転台 O_2両セット
¥8,000
本キットからは、デハ23500/33500(のちのモハ1)の両運転台タイプが制作できます。 キットには車体本体と床板(台枠)、床下機器類、台車、屋根、ベンチレーター類が含まれます。車輪、連結器、パンタグラフ、必要な場合は動力(鉄コレTM-07R推奨)は別途ご準備ください。 デハ33500系列は大正10(1921)年から大正12(1922)年にかけて製造されました。本系列は、本邦の電車で初めて乗務員室用の扉を装備し、運転室と客室が完全に分離されていました。普通車(3等車)においては3扉デッキなし、全室ロングシート、つり革網棚ありという現在の通勤電車とほとんど相違のないスタイルでした。昭和3年にモハ1、クハ15(電装解除されたデハ23500)、サハ25、サロ17に改称。小田急、鶴見臨港鉄道、西日本鉄道などの私鉄にも譲渡され活躍しました。国鉄線上からは昭和10~20年代に消えましたが、生き残りが西武鉄道、琴電、一畑電車といった私鉄に譲渡、又は救援車への改造といった第二の人生を歩みました。また、1両が名古屋のリニア・鉄道館に現在も静態保存されています。 本セットには、基幹系列となる三等電動車デハ33500/23500のキットが含まれます。また、デハ23500もデハ33500と同様の車体を持ちますが、床下機器に差異があります。登場時はデハ33500は京浜線、デハ23500は中央、山手線で分けて運用されていましたが、デハ23500が消えた後はデハ33500が両線で運用されていました。 また、本キットは私鉄譲渡時などに両運転台化改造を受けた車をモチーフにしております。
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武蔵野鉄道 デハ310
¥7,700
デハ310 は武蔵野鉄道( 現: 西武鉄道) が製造した電車です。 本キットには、車体と屋根、台枠、台車、ベンチレーター、床下機器が各々2両分含まれます。車輪、連結器、及び動力ユニット(任意)は各自ご準備ください。 武蔵野鉄道は大正4 年に池袋~飯能を開通させました。その後、沿線人口の増加によって利用客が増加すると、全線を電化し速達化と高頻度化を同時に達成する運びとなり、大正11 年から14 年にかけて池袋~飯能の全線で電化工事が完了しました。 その際に、武蔵野鉄道初の電車として新造された車がデハ100です。デハ100 は101~104 の4 両が製造されたほか、付随車としてサハ105,106、サハニ111,112 が同時期に製造。その後増備車としてデハ131,132,311 が、サハ107,108,135,136,315 が製造されました。これらは武蔵野鉄道線内で戦後まで活躍しましたが、その後は近江鉄道や松本電気鉄道、岳南鉄道等に譲渡されたほか、抗体か改造を受け消滅しました。
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武蔵野鉄道 デハ130
¥7,700
デハ130 は武蔵野鉄道( 現: 西武鉄道) が製造した電車です。 本キットには、車体と屋根、台枠、台車、ベンチレーター、床下機器が各々2両分含まれます。車輪、連結器、及び動力ユニット(任意)は各自ご準備ください。 武蔵野鉄道は大正4 年に池袋~飯能を開通させました。その後、沿線人口の増加によって利用客が増加すると、全線を電化し速達化と高頻度化を同時に達成する運びとなり、大正11 年から14 年にかけて池袋~飯能の全線で電化工事が完了しました。 その際に、武蔵野鉄道初の電車として新造された車がデハ100です。デハ100 は101~104 の4 両が製造されたほか、付随車としてサハ105,106、サハニ111,112 が同時期に製造。その後増備車としてデハ131,132,311 が、サハ107,108,135,136,315 が製造されました。これらは武蔵野鉄道線内で戦後まで活躍しましたが、その後は近江鉄道や松本電気鉄道、岳南鉄道等に譲渡されたほか、抗体か改造を受け消滅しました。
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武蔵野鉄道 サハニ110
¥7,700
サハニ110 は武蔵野鉄道( 現: 西武鉄道) が製造した電車です。 本キットには、車体と屋根、台枠、台車、ベンチレーター、床下機器が各々2両分含まれます。車輪、連結器、及び動力ユニット(任意)は各自ご準備ください。 武蔵野鉄道は大正4 年に池袋~飯能を開通させました。その後、沿線人口の増加によって利用客が増加すると、全線を電化し速達化と高頻度化を同時に達成する運びとなり、大正11 年から14 年にかけて池袋~飯能の全線で電化工事が完了しました。 その際に、武蔵野鉄道初の電車として新造された車がデハ100です。デハ100 は101~104 の4 両が製造されたほか、付随車としてサハ105,106、サハニ111,112 が同時期に製造。その後増備車としてデハ131,132,311 が、サハ107,108,135,136,315 が製造されました。これらは武蔵野鉄道線内で戦後まで活躍しましたが、その後は近江鉄道や松本電気鉄道、岳南鉄道等に譲渡されたほか、抗体か改造を受け消滅しました。
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武蔵野鉄道 サハ105
¥7,700
サハ105 は武蔵野鉄道( 現: 西武鉄道) が大正11 年に製造した同社初の電車です。 本キットには、車体と屋根、台枠、台車、ベンチレーター、床下機器が各々2両分含まれます。車輪、連結器、及び動力ユニット(任意)は各自ご準備ください。 武蔵野鉄道は大正4 年に池袋~飯能を開通させました。その後、沿線人口の増加によって利用客が増加すると、全線を電化し速達化と高頻度化を同時に達成する運びとなり、大正11 年から14 年にかけて池袋~飯能の全線で電化工事が完了しました。 その際に、武蔵野鉄道初の電車として新造された車がデハ100です。デハ100 は101~104 の4 両が製造されたほか、付随車としてサハ105,106、サハニ111,112 が同時期に製造。その後増備車としてデハ131,132,311 が、サハ107,108,135,136,315 が製造されました。これらは武蔵野鉄道線内で戦後まで活躍しましたが、その後は近江鉄道や松本電気鉄道、岳南鉄道等に譲渡されたほか、抗体か改造を受け消滅しました。
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武蔵野鉄道 デハ100
¥7,700
デハ100 は武蔵野鉄道( 現: 西武鉄道) が大正11 年に製造した同社初の電車です。 本キットには、車体と屋根、台枠、台車、ベンチレーター、床下機器が各々2両分含まれます。車輪、連結器、及び動力ユニット(任意)は各自ご準備ください。 武蔵野鉄道は大正4 年に池袋~飯能を開通させました。その後、沿線人口の増加によって利用客が増加すると、全線を電化し速達化と高頻度化を同時に達成する運びとなり、大正11 年から14 年にかけて池袋~飯能の全線で電化工事が完了しました。 その際に、武蔵野鉄道初の電車として新造された車がデハ100です。デハ100 は101~104 の4 両が製造されたほか、付随車としてサハ105,106、サハニ111,112 が同時期に製造。その後増備車としてデハ131,132,311 が、サハ107,108,135,136,315 が製造されました。これらは武蔵野鉄道線内で戦後まで活躍しましたが、その後は近江鉄道や松本電気鉄道、岳南鉄道等に譲渡されたほか、抗体か改造を受け消滅しました。
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ホハ6810(ホハ12000)系客車キット ~「陸蒸気からひかりまで」軽量列車をイメージして~
¥13,500
本キットには鉄道院基本型客車の ホハ6810*2、ホハフ7570、ナハニ8430の計4両が含まれます。車輪、連結器は別途ご用意願います。 鉄道省( 後の国鉄、JR) の客車は、昭和2 年に初の鋼製車オハ32000( →オハ31 形) が登場するまでは木製でした。明治43 年、全国の標準型客車としてホハ6810( →ホハ12000) が登場。これは昭和3 年に二等車や食堂車などと合わせて10000 番代の形式にまとめられ" 中型木製客車" と呼ばれるようになりました。多くは17m 級車体に2 軸ボギー台車を備えていましたが、一部特急用では、20m 級車体に3 軸ボギー台車を備えた車両もいました。既存の2軸客車を置き換える必要性から、多数の系列が登場しました。大正8 年以降は車体を大型化したナハ22000 に主力形式の座を譲り、さらに昭和3 年以降、鋼製客車の増備に伴い優等列 車での使用は減少。その一方、普通列車では三等車、荷物車として全国で広く活躍。戦後も、ローカル線だけでなく、幹線の普通列車でも使用されるなど健在でした。しかし、老朽化のため、昭和24 年以降鋼体化客車に改造。昭和31 年(1956 年) までに消滅 しました。
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扉交換/ステップ増設キット_大/中型電車向け_2両分
¥770
木製省電は製造時期によって 2438mm(8' 幅小型車、主に明治末期~大正初期)、 2590mm(8'6" 幅中型車、主に大正中期~大正末期)、 2700mm( 大型車、主に大正末期以降) と異なる車体幅で製造されました。 しかし、昭和に入り、鋼製車が登場して車体幅が2800mm に統一されると、既存木製車に対してもステップを改造し車体幅を2800mm に統一する更新工事が行われました。 本キットは、コリン堂の省電キットをベースに、扉を交換しステップを改造することで鋼製車が主流になった後、具体的には昭和10 年代以降の木製車を再現するためのキットです。40 系電車や73 系電車と合わせ凸凹編成を再現する場合や、私鉄譲渡後の姿を再現する場合に最適です。
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扉交換/ステップ増設キット_小型電車向け_610mm扉_2両分
¥770
木製省電は製造時期によって 2438mm(8' 幅小型車、主に明治末期~大正初期)、 2590mm(8'6" 幅中型車、主に大正中期~大正末期)、 2700mm( 大型車、主に大正末期以降) と異なる車体幅で製造されました。 しかし、昭和に入り、鋼製車が登場して車体幅が2800mm に統一されると、既存木製車に対してもステップを改造し車体幅を2800mm に統一する更新工事が行われました。 本キットは、コリン堂の省電キットをベースに、扉を交換しステップを改造することで鋼製車が主流になった後、具体的には昭和10 年代以降の木製車を再現するためのキットです。40 系電車や73 系電車と合わせ凸凹編成を再現する場合や、私鉄譲渡後の姿を再現する場合に最適です。
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[1/80]デハ63100(モハ10)
¥15,000
本セットには、基幹系列となるデハ63100/モハ10のキットが含まれます。またデハ63100は出自や製造年によりかなり外見のバリエーションがあります。ご購入前にご確認ください。 1/80スケールです。 デハ63100系列は大正12(1923)年から大正14(1925)年にかけて製造されました。本系列は、乗務員室用の扉を装備し、運転室と客室が分離されていました。3扉デッキなし、全室ロングシート、つり革網棚ありという現在の通勤電車とほとんど相違のないスタイルを持ち、関東大震災後の復興輸送を支えました。昭和3年にモハ10、サハ26に改称。京浜線を中心に山手線、中央線など東京の省電区間で活躍しました。一部のサハ26は先頭車化改造が行われたほか、 鋼製電車が主流となってくるとモハ10の一部がモユニ12やモニ13に改造され、戦後も長く活躍しました。一部は東急などの私鉄にも移り、活躍の場を広げています。その他の旅客用として残された車両は鋼体化改造を受け、50系電車となり戦後も長くクモハ11の一部などとして鶴見線、南部支線などで活躍しました。 また、台車、パンタグラフ、線路、その他アップグレードパーツは含まれていません。
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[1/80]デハ6310(サハ4/19)
¥15,000
デハ6310の1両セットです。1/80スケールです。 本キットから、デハ6310、デハ6380、クハ6410、クハ6430(のちのサハ6,19)のどれか2両を製作することが可能です。キクハ16800、池上電気鉄道デハ20、目黒蒲田電鉄モハ30、青梅電気鉄道サハ10富士山麓電気鉄道ハニ250、鶴見臨港鉄道などへの改造種車としても最適です。
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TR10台車
¥500
本製品は、2軸台車のTR10を再現したキットです。集電非対応となります。また、車輪及び連結器(KATOカプラー推奨)、車体へのねじ止め用ねじは各自ご準備ください。 2両分入り。
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補修用屋根パーツ
¥850
ペーパールーフの分売パーツです。 ご注文の際には備考欄などから車種をお知らせください。 また、価格は1両当たりであり、2両分ご注文の際は2つのご注文をお願いします
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スハ32 地方普通列車セット
¥16,500
本キットからは、Wルーフのスハ32(スハ32600)が登場した昭和初期の普通列車のうち、福島~仙台や福知山~米子など、地方の普通列車をイメージした編成を作ることができます。また、名古屋周辺などの都市内短距離列車にも最適です。さらにスハ32やナハ22000といった三等車を増結する、スニ30やオニ26600といった荷物車を追加することでより実感的な編成が再現できます。 本キットには、スニ30(狭窓or広窓ランダム)*1、スロハ30*1、スハ32*2、スハフ32*1が含まれます。車体、屋根、床板、台枠表現、TR13/23台車、ベンチレーター、等級帯デカール、蓄電池箱、幌パーツがセットに含まれています。車輪と連結器、白文字表記類は別途ご準備ください。
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スハ32 近郊普通列車セット
¥16,500
本キットからは、Wルーフのスハ32(スハ32600)が登場した昭和初期の普通列車のうち、東京~熱海や大阪~神戸など、短距離の普通列車をイメージした編成を作ることができます。さらにスハ32やナハ22000といった三等車を増結する、スニ30やオニ26600といった荷物車を追加することでより実感的な編成が再現できます。 本キットには、スニ30(狭窓or広窓ランダム)*1、スロ33*1、スハ32*2、スハフ32*1が含まれます。車体、屋根、床板、台枠表現、TR13/23台車、ベンチレーター、等級帯デカール、蓄電池箱、幌パーツがセットに含まれています。車輪と連結器、白文字表記類は別途ご準備ください。
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スハ32 幹線普通列車セット
¥16,500
本キットからは、Wルーフのスハ32(スハ32600)が登場した昭和初期の普通列車のうち、東京~神戸や上野~青森など、長距離の普通列車をイメージした編成を作ることができます。さらにスハ32やナハ22000といった三等車を増結する、スニ30やオニ26600といった荷物車を追加することでより実感的な編成が再現できます。 本キットには、スニ30(狭窓or広窓ランダム)*1、スロ32*1、スハ32*2、スハフ32*1が含まれます。車体、屋根、床板、台枠表現、TR13/23台車、ベンチレーター、等級帯デカール、蓄電池箱、幌パーツがセットに含まれています。車輪と連結器、白文字表記類は別途ご準備ください。
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デハ6260 更新車_2両セット
¥7,700
デハ6260 更新車の2両セットです。 本キットから、デハ6260 更新車を2両製作することが可能です。 キットには車体本体と床板(台枠)、床下機器類、台車、屋根、ベンチレーター類が含まれます。車輪、連結器、パンタグラフ、必要な場合は動力(鉄コレTM-05R推奨)は別途ご準備ください。 ※附属台車はデフォルトの場合、TR10電車用明治43年式になります。
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